2020年出張予定:イギリス、フランス、ドバイ、香港、マレーシア、日本、その他

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オーストラリア・シドニーを拠点に世界へ出張する

ブランドスタイリストKimiko 

e  kimiko@joidea.com.au   m  +61 424 456 981

​起業家、経営者のビジュアルブランディングを写真とデザインでサポート

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ブランディングとは、あなたの
「あり方」を表現すること

あなたに共感し価値を見出してくれる人たちから「あなただから」と指名買いされる幸せな関係性を築きましょう。

ブランディングとは、「個性・あなたらしさ・ストーリー・⼤切にしているもの」など、あなたの⽣き⽅そのものを表現することでもあります。

Joideaでは、あなたらしさやサービスの特徴と、それを求めてくださるお客さまを繋げる見せ方をご提案し、写真やデザインを提供しています。

 

お客さまがあなたから買うモノやサービスで得られる感情から、春・夏・秋・冬の4タイプのどれでビジュアル表現するのが的確か、を考えカタチにすること、その方法をお伝えすること、があなたが幸せにしたい方々を幸せにできることに繋がる、そう信じています。

BEHIND THE BRAND

「オーストラリアに永住したい」と留学後に移住の夢を叶え、シドニーで出会った日本人の夫・シドニー生まれの息子との3人暮らしをしています。 高校時代に経験したホームステイ先の幸せな暮らしに憧れ、26歳で渡豪しました。

 

大阪の商社にて貿易事務をするキャリア女子から、シドニーで働くグラフィックデザイナーへと転身したのが2002年。フォーブス社「世界の高価値ブランド」のTOP40に入る総合コンサルティング会社専属のデザインスタジオでブランディングに携わりました。それがブランドスタイリストとして起業家のビジュアルブランディングをするベースになっています。

結婚、出産、職場復帰するもリーマンショックの影響で仕事が激減し、暇すぎる、、、と大好きだった会社を退職。昔から興味のあったインテリアのカラーデザイン・スタイリングの両資格を取得後に、子育てと両立のため起業しました。飲食店やクリニックの店舗プロデュースや、不動産業者のリブランディングに携わるも、日本へ引越し4ヶ月間の生活で心身を病み休業することにしました。

 

シドニーへ戻り海を眺める生活をはじめ、目の前のことに向き合う日々の中で、一度心をなくした私の全てを削ぎ落として残った特別なものに気づきました。「写真」でした。休業中に、衣食住や人間関係を見直し、自分の「あり方」を整えることに集中したことで、「あり方」に共感する方々と仕事をする、というブランドの土台ができました。

私を支えてくれた大切な人たちへ、あなたはこんなに素敵な人です、という証拠写真を本人に見せたい、それを世の中へ伝えたい、と写真活動を開始。

 

 

彼らの魅力を言葉と写真で表現すると、皆それぞれに夢を叶えていく事実を目の当たりにし、

「人を輝かせて、伝えること」が天職だと確信しました。

個人の「あり方」や「望む未来」の表現を、写真とデザインでビジュアル化するという独自のスタイルを築き、一歩先の自分が「見える形」になったクライアントたちは、その姿を求めるお客様と出会いながらどんどん飛躍していきます。

 

コンサルや撮影時に開放する「人の感情やエネルギーに敏感すぎる感性」は、グローバルに活動する意欲的な女性たちから「私の想いを汲み取ってくれる」と支持を得て、活動範囲がオーストラリアをはじめ、日本、アジア、ヨーロッパ、アメリカへと広がることになりました。

Kimikoが望むのは、ライフスタイルを丸ごと楽しむ人たちが増え、お互いが繋がっていくこと。人を輝かせて伝え、伝わった先にある、共感するものどうしが繋がる幸せな関係性を作りたい、とカメラを持って世界を飛び回ります。

「好きなときに、好きな場所へ、好きな人に会いに行く」をモットーに、日本にいる家族や世界に散らばる友人や仲間たちと時間を過ごしたい、自分の夢も周りの人の夢も叶えたい、と毎朝ビーチを眺めながら思いにふける日々を過ごしています。

経歴​

日本で商社勤務中に美しくわかりやすい書類づくりに興味を抱き、グラフィックデザイナーを目指して2002年に来豪。

 

カレッジ卒業後、グラフィックデザイナーとして日系・ローカルのデザイン事務所を経て、2010年にJoidea(ジョイディア)設立。

 

2011年にはカラーデザイン・インテリアスタイリングの両資格を取得し、店舗デザインも手掛けるなど、ビジネスのトータルブランディングに携わる。

 

2016年よりプロフィール写真と素材用写真を撮影するブランドフォトグラファーへ。個⼈の価値を引き出すコンサルティングをはじめ、リブランディングした写真やデザインでクライアントが飛躍する。

 

これまで撮影したのは、シドニー、メルボルン、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ロンドン、パリ、アムステルダム、シンガポール、バンコク、東京、横浜、名古屋、⼤阪、神⼾、⾦沢、熊本、⼭⼝、など世界各地。さらに活動範囲を拡⼤中。

メディア

◆シドニーの月刊生活情報誌チアーズに2012年より毎月コラムを執筆。

月にひとりをインタビュー撮影する「STORY」のミニバージョン掲載中。

https://www.photographybykimiko.com/
 

◆オーストラリアのインテリア雑誌Inside Outにインテリアスタイリスト、Mr Jason Grantのポートレート写真掲載(2016年11月号)
 

◆ウェブサイトを立ち上げた翌日に写真のスタイルがユニークだとAdobe社からスカウトされる。(2016年11月)

◆写真撮影と表紙デザインを⼿がけたシリーズ本「ずぼらレシピがママを救う!」マーシャン祥子著は、⽇本のアマゾンでトップ3を独占。(2018年10月)
 

◆⽇本⼥性ファッション誌「VERY」の特集「家族のコトバ」でマーシャン祥子家族の写真掲載。(2019年3月号)
 

◆「海外で見つけた天職。世界中を飛び回る女性フォトグラファー」として取材される。(2019年3月)https://www.nichibeieigo.jp/kotsukotsu/column/2509/

​ブランドスタイリストKimiko

オーストラリア・シドニーへ2002年に移住。ビーチでのピラティスや筋トレを習慣とし、ビーチライフを満喫する1975年大阪生まれの一児の母。普段は標準語ですが、撮影中にノッてくると大阪弁になったり、グフフフと笑い出すことがあります。

 

国際空港、ラウンジや機内での時間、スパークリングワイン、ホテル巡りが好きで、毎月どこかへ飛びたい衝動に狩られます。最近は、「今、どこ?」ではじまるメッセージを受け取ることが日常です。

 

Dreams Come Trueという意味の名前「希実子」そのままに、自分やクライアントさんの夢を叶えながら自由に生きています。

Hello! I'm Kimiko

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